学費
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| 学科名 | 入学金 (入学時のみ) |
授業料 (年間) |
実習費 (年間) |
設備費 (年間) |
合計 (年間) |
| 鍼灸スポーツ学科 (昼間3年制) |
200,000円 | 1,000,000円 | 200,000円 | 100,000円 | 1,500,000円 |
| 柔道整復スポーツ学科 (昼間3年制) |
200,000円 | 1,000,000円 | 200,000円 | 100,000円 | 1,500,000円 |
| スポーツ科学科 (昼間2年制) |
100,000円 | 950,000円 | ——— | 100,000円 | 1,150,000円 |
| 柔道整復師学科 (昼間3年制・夜間3年制) |
200,000円 | 800,000円 | 200,000円 | 100,000円 | 1,300,000円 |
| 臨床工学技士科 (昼間3年制) |
100,000円 | 1,200,000円 | 100,000円 | 50,000円 | 1,450,000円 |
| 臨床工学技士科 (夜間3年制) |
950,000円 | 100,000円 | 50,000円 | 1,200,000円 | |
| バイオサイエンス学科 (昼間3年制) |
100,000円 | 950,000円 | ——— | 100,000円 | 1,150,000円 |
| ロボット学科 (昼間2年制) |
100,000円 | 700,000円 | 100,000円 | ——— | 900,000円 |
| 臨床工学技士専攻科 (昼間1年制) |
100,000円 | 1,000,000円 | 100,000円 | ——— | 1,200,000円 |
| 専攻科 短期専門研修 | 450,000円 | ——— | ——— | 550,000円 | |
| 専攻科 海外専門留学“※1年半の金額 | 1,300,000円 | ——— | ——— | 1,400,000円 |
| ■ | 1年次は、各学科によって異なりますが、総合演習費(実習材料費、プリント印刷費等)の他、教科書代、資格検定代、e-learning代、柔道衣、ケイシ、白衣・シューズ代、電気工具代、スポーツウェア代、校友会費、同窓会費、健康管理費、海外研修プログラム積立金などとして約300,000円〜500,000円程度必要です。(但し、臨床工学技士科(夜)・柔道整復師学科は、約200,000円〜250,000円程度、臨床工学技士専攻科は250,000円程度、専攻科は150,000円〜200,000円程度) 【注意】 ●教科書代、資格検定代は年度末に精算、卒業年度末に返金いたします。 【注意】 ●柔道衣、ケイシ、白衣・シューズ、電気工具、スポーツウェアは個人の所有となります。 【注意】 ●海外研修プログラム費は、1年次、2年次の2回に分けての積立となります。(各回150,000円程度) (但し、臨床工学技士科(夜)・柔道整復師学科・臨床工学技士専攻科・専攻科は除く) |
| ■ | 2年次以降は、スポーツ科学科、バイオサイエンス学科では実習費として200,000円(2ヶ年分)が必要です。 |
| ■ | 2年次は、全学科で教科書代、実習費、校友会費、健康管理費、海外研修プログラム積立金等として300,000円〜400,000円が必要です。 (但し、臨床工学技士科(夜)・柔道整復師学科は、約100,000円〜150,000円程度) |
| ■ | 専攻科 海外専門留学は、上記金額、その他諸費用に加えて渡航費、滞在費が必要になります。 |
【日本学生支援機構の奨学金】
日本学生支援機構奨学金の種類には、 (1)第一種奨学金(無利子) (2)第二種奨学金(有利子)があります。
本校に入学しますと、自立した学生さんを援助する日本学生支援機構奨学金制度に応募することができます。高校在学中に採用されなかった人でも、再度応募が可能です。日本学生支援機構奨学金にはさまざまな利点があります。
1. 保護者の学費負担が軽減できます。
2. 在学中は無利子です。
3. 返還は卒業後6ヶ月は据え置きで、就職が安定してから始まります。
2. 在学中は無利子です。
3. 返還は卒業後6ヶ月は据え置きで、就職が安定してから始まります。
| 貸与月額 | 自宅、自宅外、入学年度によって貸与月額がかわる。 【例】平成22年度 自宅通学…53,000円または30,000円/自宅外通学…60,000円または30,000円 |
| 貸与始期 | 日本学生支援機構が定めた時期(平成22年度は4月より) |
| 応募基準 | 【人物】 人物、学業共に優れ、かつ健康であって、経済的理由により著しく修学に困難がある方 【所得】 日本学生支援機構が定めた収入基準額以下であること。 ●自宅通学…給与所得約929万円(4人世帯)、約970円(5人世帯)以下。 ●自宅外通学…給与所得約968万円(4人世帯)、約1,009円(5人世帯)以下。 (基準額、算出方法は家族数や住居地などによっても異なります)※収入基準は平成22年度分 【学力】 高等学校または専修学校高等課程における、最終2カ年の成績の平均が3.2以上の方。大学入試資格検定に合格し、上記に準ずると認められた方。 |
| 推薦方法 | 出願者の中から、事務局において書類選考の上、採用候補者を推薦する。 |
| 貸与月額 | 次の中から選択でき、貸与中に金額変更が可能。 (選択枠 30,000円/50,000円/80,000円/100,000円/120,000円) ※私立専門学校の金額です。 |
| 貸与始期 | 4月〜9月の間で申込者の希望の月から可能。 (採用決定時期は6月頃ですが、最大4月まで遡ることも可能です。) |
| 応募基準 | 【人物】 人物、学業共に優れ、かつ健康であって、経済的理由により著しく修学に困難がある方 【所得】 日本学生支援機構が定めた収入基準額以下であること。 ●自宅通学…給与所得約1,181万円(4人世帯))、約1,425円(5人世帯)以下。 ●自宅外通学…給与所得約1,220万円(4人世帯))、約1,425円(5人世帯)以下。 (基準額、算出方法は家族数や住居地などによっても異なります)※収入基準は平成22年度分 【学力】 学習に意欲があり、学業を確実に修了できる見込みがあると学校長が認めた方。 |
| 推薦方法 | 出願者の中から、事務局において書類選考の上、採用候補者を推薦する。 |
| 「独立行政法人 日本学生支援機構」のホームページはこちら>> |
| 詳しくは事務局までお問い合わせください フリーダイヤル:0120-33-8119 |
本校では日本政策金融公庫、労働金庫などの教育ローンがご利用いただけます。各制度により条件などが異なりますので、詳細は事務局までお問い合わせください。【ご注意】
・教育ローンの申込用紙は学校にはございません。各金融機関窓口でお申し出ください。
・必要書類等お申込に関することは、各機関窓口ヘお問い合わせください。
※学費については、本校事務局にお問い合わせください。
臨床工学技士専攻科は、教育訓練給付制度の対象講座となっています。雇用保険の被保険者(または過去に被保険者であった者)の方で要件を満たす場合、教育訓練修了後、訓練経費の20%に相当する額(上限10万円)が公共職業安定所より支給されます。
高校3年生の方で、クラブ活動や資格取得に取り組んだ方には、特待生制度をご活用いただけます。
これまでの実績を活かせる進学バックアップ制度です。クラブの成績や大会出場、取得資格に応じて、入学金の一部が支給されます。
| ●申請条件: | 1)3学年1学期(2学期制の場合は前期)までの学習成績概評が3.0以上で、平成24年3月高等学校卒業見込みの方 2)学校長または所属クラブの顧問または監督から活動の成績や推薦を受けられる方 3)本校の建学の理念に賛同し、本校への入学を強く希望する方 4)本校を専願とする者 |
| ●対象学科: | 鍼灸スポーツ学科/柔道整復スポーツ学科/スポーツ科学科/臨床工学技士科(昼・夜)/バイオサイエンス学科/ロボット学科 |
※対象となる大会や資格など詳細は入試事務局へお問い合わせください。












