日本学生支援機構の奨学金
日本学生支援機構奨学金
奨学金の種類には、
(1)第一種奨学金(無利子) (2)第二種奨学金(有利子)
があります。
本校に入学しますと、自立した学生さんを援助する日本学生支援機構奨学金制度に応募することができます。高校在学中に採用されなかった人でも、再度応募が可能です。日本学生支援機構奨学金にはさまざまな利点があります。
1. 保護者の学費負担が軽減できます。
2. 在学中は無利子です。
3. 返還は卒業後6ヶ月は据え置きで、就職が安定してから始まります。 |
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貸与月額 |
自宅、自宅外、入学年度によって貸与月額がかわる。
【例】平成21年度 自宅通学…53,000円または30,000円/自宅外通学…60,000円または30,000円 |
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貸与始期 |
日本学生支援機構が定めた時期(平成21年度は7月より) |
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応募基準 |
人物
人物、学業共に優れ、かつ健康であって、経済的理由により著しく修学に
困難がある方
所得
日本学生支援機構が定めた収入基準額以下であること。
●自宅通学…給与所得約973万円(4人世帯)、約1,016円(5人世帯)以下。
●自宅外通学…給与所得約1,012万円(4人世帯)、約1,055円(5人世帯)以下。
(基準額、算出方法は家族数や住居地などによっても異なります)※収入基準は平成22年度分
学力
高等学校または専修学校高等課程における、最終2カ年の成績の平均が3.2以上の方。大学入試資格検定に合格し、上記に準ずると認められた方。 |
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推薦方法 |
出願者の中から、事務局において書類選考の上、採用候補者を推薦する。 |
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貸与月額 |
次の中から選択でき、貸与中に金額変更が可能。
(選択枠 30,000円/50,000円/80,000円/100,000円/120,000円)
※私立専門学校の金額です。 |
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貸与始期 |
申込者の希望の月から可能。
採用決定時期は6月頃ですが、最大4月まで遡ることも可能です。 |
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応募基準 |
人物
人物、学業共に優れ、かつ健康であって、経済的理由により著しく修学に
困難がある方
所得
日本学生支援機構が定めた収入基準額以下であること。
●自宅通学…給与所得約1,316万円(4人世帯))、約1,498円(5人世帯)以下。
●自宅外通学…給与所得約1.359万円(4人世帯))、約1,584円(5人世帯)以下。
(基準額、算出方法は家族数や住居地などによっても異なります)※収入基準は平成21年度分
学力
学習に意欲があり、学業を確実に修了できる見込みがあると学校長が認めた方。 |
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推薦方法 |
出願者の中から、事務局において書類選考の上、採用候補者を推薦する。 |
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| 詳しくは事務局までお問い合わせください フリーダイヤル:0120-33-8119 |
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